SwitchBot Hub

(以下Hub)は複数のSwitchBotとBluetooth接続して、まとめてWiFi経由でインターネットに接続します。

設定方法

1
Hubとスマホをペアリングする。
2
SwitchBotのAlexa・Google Assistant・IFTTTの機能をオンにする。
3
音声コントロールなどの機能をお楽しみましょう。
 

夜更けまで残業?眠り?疲れたの時には...

 

Botで飲みたいタイミングにコーヒーメーカーを制御して美味しいコーヒーを作りましょう。

帰り途中に暑いすぎて、すぐ家に帰りたい...

 

Botで帰宅前にエアコンや照明をつけて、快適な状態にしておくことができます。

一日の仕事の後...

ヒーターをあけて、帰宅前にお湯を先に用意して、気持ちいいお風呂をお楽しみましょう。

  1. Alexa

Google Assistant

DIY by makers:

Open Bluetooth API

HTTP/HTTPS API (via IFTTT)

夜ベッドにいながら時、玄関の灯を消したい...

 

アプリからタップして、または一声呼びかけで:「Alexa、玄関のライトを消して」っていい、おやすみなさい。

SwitchBotとBluetooth接続して、まとめてWiFi経由でインターネットに接続すると

呼びかけで家電を操作

Amazon  AlexaやGoogleアシスタントなどのスマートスピーカーと連携させることで、音声で家電を操作できるようになります。

無限な可能性

IFTTTと連携して、様々なAppletがあります、また新しいAppletを作成することができますので、DIY愛好家にとっては最も良い選択です。

外出先から家電を操作

スマホアプリを使って、クラウドサーバーとWi-Fiルーター間で通信をおこない、外出先から家電を操作することができます。例えば、帰宅前にエアコンや照明をつけて、快適な状態にしておくことができます。

SwitchBotの使用体験をアップする

SwitchBotをSwitchBot Hub Plus経由でクラウドサービスで統合することが可能です。AIスピーカ(Amazon Echo、Google Home)、IFTTTなどの可能性を広げます。

虹色のクラウドライト

SwitchBotアプリでRGB カラーモデルの組み合わせにより、1,600 万色以上もの色を光で表現。お好きな色を選んで、柔らかの光が、ニュアンスあるの雰囲気を作り出す。

「SwitchBot」アプリをインストール

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