• SwitchBotチーム

Hub Plusのスケジュール機能をご紹介します!

こんにちは、SwitchBotです~


今回は、SwitchBot Hub Plusのスケジュール機能、すなわち、タイマー機能をご紹介します!


スケジュール機能を利用するには、まず、リモコンをHub Plusに追加してください。

*エアコンリモコンの登録方法:https://www.switchbot.jp/hubplusremotesettingguide3

*テレビ、ライト、STB、ディスクプレーヤ、スピーカーリモコンの登録方法:https://www.switchbot.jp/hubplusremoteguide1

*IPTV、扇風機、プロジェクター、カメラ、空気清浄機、ロボット、ヒーターリモコンの登録方法:https://www.switchbot.jp/hubplusremoteguide2


さて、スケジュール機能について説明いたします!

■スケジュール機能とは?

決まった時間で家電を自動的に作動するという機能です。

例えば、月曜日の朝7時半、Hub Plusで寝室エアコンを消したり、リビングテレビをつけたりすることを自動的に操作できます。

■設定方法

対象デバイス: (例)Hub Plus AA

ステップ1:時間を設定します

→アプリホームページで「Hub Plus AA」のアイコンをタップします。

ステップ2:実行動作を設定します

まずは、「寝室エアコンを消す」を設定します。

→下記の図のように、「OFF」を設定します。

「遅延時間」について説明いたします。

「遅延時間」:赤外線信号を送信する間隔時間です。同じ時間に複数家電を操作する場合にはよく使えます。例えば、朝7時半にエアコンをけしたい(赤外線信号を1回送信する)、そしてテレビの7チャンネルを見たい(赤外線信号を2回送信する)、共に赤外線信号を3回送信するのが必要です。

具体的に言うと、実行動作の順番は

1.エアコンを消す 2.テレビをつける 3.7チャンネルに変更」

このようになります。 そこで、赤外線信号も送信の間隔時間が必要です。


では、「リモコンテレビ」の実行動作を設定します。

→「スケジュールタスク」画面の下方の「+」マークをタップします。

→「電源」の設定:

→チャンネルの設定:

→実行動作を保存します

同じ時間に操作したいの家電を全て設定した後、右上隅の「✓」マークをタップして、実行動作を保存します。(サーバーとの通信が必要ですから、しばらくお待ち下さい。)

これで、スケジュールの設定は完了します。











設定したスケジュールタスクの解除も簡単です 。



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