今あるカーテンをワンタッチでスマートにする「SwitchBotカーテン」が発売!

米クラウドファンディングサイト「Kickstarter」&「Indiegogo」にて応援購入金額は1億円を突破し、日本国内最大応援購入サイトMakuake(マクアケ)にてサポーター数も4273人以上に達しました。

■ SwitchBotカーテンの操作方法まとめ↓↓ぜひチェックしてみてください!

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工事不要、取付簡単

  •  【取り付け方法】 

Step1:デバイスの追加→Step2:カーテンレールに取り付け→Step3:作動距離校正

  • 【片開き&両開きカーテンに対応】

片開きはもちろん、両開きカーテンにも対応可能です。付属のクリップをカーテンにとめれば、 本来両開きのカーテンを片側開きのカーテンとして使うこともできます。

※両開き状態にはSwitchBotカーテン2台が必要です。

最大走行距離:3メートル

耐重量:最大8㎏

  • 【開閉距離は自由】

作動距離校正後、アプリの進捗バーでお好みの開閉程度を調節できます。

規則正しい生活を送りたい方へ

SwitchBotカーテンには光センサーを内蔵しており、朝日差しを感知して自動で開き、太陽の光を浴びながらスッキリ目覚められます。これで、朝の太陽によって人の体内時計がリセットすることに役に立ちます。健やかな生活リズムで生活習慣病をSTOP!

夜、遅延実行機能またはスケジュール機能を使って、就寝前に決めた時間にカーテンを閉めることができます。自分の睡眠に適した環境づくりによって寝入りも良くなります。

「私たちのからだには「体内時計」と呼ばれる機能があり、25時間の周期で睡眠や体温、血圧、ホルモンの分泌などのリズムを刻んでいます。一日は24時間なので、このズレを調整する必要がありますが、朝日を浴び、朝食をとると、この体内時計がリセットされ、一日の生活リズムが整います。」

※出典:農林水産省Webサイト

遠隔操作

SwitchBotハブシリーズと併用すると、外出先からでもカーテンの操作は可能です。

急な外出で閉め忘れが心配な時、SwitchBotアプリから何時でもカーテンを遠隔操作したり、同様に、出張や旅行などで家にいない際に空き巣対策・防犯対策にも役立ちます。

スマートスピーカーに対応

SwitchBotハブシリーズと併用すると、スマートスピーカーの音声操作でSwitchBotカーテンを操作することも可能です。

Echo Show・Echo Dot などのEcho シリーズ製品、Nest Hub Max・Next Mini・Google Home などのGoogle Nest 製品、HomePod、IFTTT、LINE Clova(Beta)に対応します。

高窓のカーテンに手が届かない方、または高齢者のご家族ためにカーテン操作をお手伝いすることができます。

「アレクサ、カーテンを開けて」。片手に赤ちゃんや洗濯物などのお荷物を抱えている時、地味に使いやすそうな利用方法にもこだわりました。

SwitchBotエコシステムに対応

  • SwitchBotハブシリーズ

SwitchBotカーテンをさらに便利にしてくれるSwitchBotハブシリーズ。外出先からスマホのアプリで操作したり、おうちで話しかけるだけでコントロールしたりできます。

  • SwitchBot温湿度計

SwitchBot温湿度計は、温度や湿度を確認できるだけではありません。SwitchBotハブミニと連携すれば、室温に連動してSwitchBotカーテンを自動開閉させる、そんな細い設定もできます。

暑い夏の日も、寒い冬の日にも日差しを感知してカーテンを閉じ、室温の変動を最小限に抑えられますので、節電・省エネになります。

  • SwitchBotボット

SwitchBotボットとSwitchBotカーテンの「シーン」を作成すれば、朝カーテンが日差しを感知して自動で開けて、給湯器を自動的につけておき、起きたらすぐシャワーを浴びられます。お忙しい朝でもスマートに効率よく。

  • SwitchBotりモードボタン(ボットとカーテン対応)

スマホをお使いにならないお子様やご年配の方にも配慮しました。ベッドサイドや子ども部屋に置いておけば、ボタン一つでお好きな時にカーテンの開閉ができます。

「SwitchBot」アプリをインストール

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