SwitchBot開閉センサー

¥2,480 translation missing: ja.products.general.regular_price
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距離が30mm以上なら 検出可能 ドア・窓の開閉状態をスマホで確認

ドアや窓にSwitchBot開閉センサーを貼り付け、いつでも、どこでもスマホで開閉状態を確認できます。専用アプリ「SwitchBot」を通じて、ログの確認も可能です。(外出の場合、ハブミニが必要です。)

取付ネジと両面テープ付きなので、配線工事が一切なく、設置はシンプルで完成です。交換可能な単4電池を使用し、コンパクトサイズで便利に使えます。


光センサー搭載:設置場所の環境照度によって、光センサーはカスタマイズで設定可能です。照度+開閉状態変更により、ほかの家電が自動操作します。例:照度暗い+ドアが開いた=照明ON

※使用電池&電池の寿命:単4電池*2&通常には3年(室温25℃で、1日あたり80回の開閉、40回のボタン押し、40回の光検知および20回のローカルシーンをトリガーする測定値)



開閉状態が変更したら スマホでアラート通知

SwitchBotハブミニと連携すれば、開閉時のアラート通知の設定は可能です。外出先でもスマホでプッシュ通知が来たらセンサーの開閉状態をすぐ確認できます。ご家族の動きや、万が一の防犯アイテムとしてご使用いただけます。長期出張、遠距離の親介護をする時には役に立ちます。

SwitchBotハブミニと併用すれば、 アレクサから音声通知

お家にいる時、別階のドアや窓などの開閉を検知したらアレクサから音声通知は可能です。スマホを触らなくでもお家の状況をわかります。

Echo Show・Echo Dot などのEcho シリーズ製品、Nest Hub Max・Next Mini・Google HomeなどのGoogle Nest 製品、HomePod、LINE Clova(Beta)に対応します。

帰宅と外出が識別でき、家電を一括自動操作

帰宅モード

モーションセンサーが搭載されているため、動体が検出されないと同時にドアを開ければ、帰宅モードとして識別されます。事前にアプリで設定した「シーン」を通じて、お家の家電は各の定型アクションを実行します。
お家に帰ったらエアコン、テレビ、照明などを一気につけることができます。開閉センサー1つだけでスマートホームの鍵になり、おうち時間を楽しもう!(SwitchBotハブミニが必要です。)

外出モード
外出モードをトリガーする方法には2つあります。

・手動トリガー:出かける時にボタンを押すことにより、手動的に外出モードをオンにします。(おすすめ)外出前にボタンを押すだけでエアコン、テレビ、照明などを一緒にOFFにしたり、屋内カメラをONにしたりすることが可能です。その一方で、宅配便や出前などを取る時、ボタンを押さずに外出モードがONにならなく、家電などの状態もONのままです。おうち生活をより快適に!

・自動トリガー:動体検知することにより、自動的に外出モードをオンにします。

※動体検出距離は3メートルまでです。

ドア・窓のほか、設置場所は様々

冷蔵庫、薬箱、ペットケージ、箪笥などにも貼り付けることが可能です。薬箱に貼り付けることで、外出先からお年寄りがきちんと薬を飲むかどうかを確認できます。

作動温度:-10℃~60℃

作動湿度:20~85%RH

最大検知距離:5メートル(室温が25°の実験条件による結果)

最大感知角度:水平方向90°,垂直方向55°(室温が25°の実験条件による結果)


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